渡部大介


氏名: 渡部 大介(ワタナベ ダイスケ)
生年月日: 昭和50年 (=1975年) 4月15日(現在33歳)
血液型: A
担当: 作詩、作曲、編曲、サウンドプロデュース、制作
演奏楽器: Bass , Acoustic & Electric Guitars , Keyboard , Percussion , Programming , Chorus

略歴:
1998年、夏、音楽プロデューサー・ピアニスト・キーボーディストの笹路正徳(ささじまさのり)氏に師事。株式会社HEARTMUSIC(ハートミュージック)に入社。
5年間、主にレコーディングやライヴの現場にて、作詩・作曲・編曲・サウンドプロデュース・ステージアレンジメント、及び制作全般について学ぶ。

2003年、夏、フリーランスとなり、様々なアーティストのライヴサポート(ベーシスト兼プログラミング、ステージアレンジメント等)やレコーディング等、活動の場を広げる。
この頃から新人発掘や制作を本格的に始め、サウンドプロデュースに留まらず、アーティストプロデュースという観点で、より広い視点での「音楽」を志すようになる。

2006年、夏、歌う吟遊詩人の異名を持つ、森山直太朗氏の個人事務所、有限会社SETSUNA INTERNATIONAL(セツナ・インターナショナル)に入社。 1年半、プロダクションサイドの制作ディレクターとして、主にサウンドに関わる現場(レコーディングやコンサートツアー、プリ・プロダクション、営業ライヴ、TV・ラジオパフォーマンス、CM等タイアップ、ファンクラブ関連等。)にて貢献する。

2007年、春、同事務所社長、御徒町凧(おかちまちかいと)氏主導の下、新人歌手の宝美(ぼうみ)の制作ディレクターも兼任し、プリ・プロダクション(約40曲)、ライヴ活動等にて貢献。MS エンタテインメントへのマネージメント預かりを決める。

2007年、冬、より活動の場を広げるべく、フリーランスとなり、現在に至る。
森山直太朗氏の楽曲制作サポートは続けつつも、ベーシスト・作詩・作曲・編曲・制作と、トータルでの観点で「音楽」の質を高めるべく、様々な活動を行っている。
新人制作は意欲的に取り組んでおり、作詩・作曲アドバイザーや原盤制作も兼任している。